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      <title>Breakthrough_ace.</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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      <item>
         <title>( ﾟдﾟ)きた！MacBookきた！ [Mixiより]</title>
         <description><![CDATA[( ﾟдﾟ)早速触れてみよう。 

( ﾟдﾟ)おっと、その前に移行アシスタント。 





( ﾟдﾟ)所要時間・・・・<b>4時間</b>・・・だと？ 






( ﾟдﾟ)というわけで、遂にダウングレードかアップグレードか分からない 
　　　 速攻買い替えとなりました、<b>新しいMacBook(松)</b>です。 
　　　 早速使い勝手を見てみましょう。 


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://terunari.com/21552114_11127966961.html" onclick="window.open('http://terunari.com/21552114_11127966961.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://terunari.com/21552114_1112796696-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="21552114_1112796696.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>


( ﾟдﾟ)移行アシスタントを終え、以前のMacBook Proの中身を 
　　　 そっくりそのまま移したおかげで、インストール作業は 
　　　 Bluetooth機器だけという手軽さだった。 
　　　 え、これだけでいいの？ 

( ﾟдﾟ)色々囁かれている液晶の質ですが、 
　　　 他人に見せたりするものでもなく、そもそも私は<b>音楽用途</b>が多いので 
　　　 そこの問題は余裕のクリア。 

( ﾟдﾟ)続きましてキーボード。 
　　　 Apple Wireless Keyboardと似た質感と同じ配置だが、 
　　　 パンタグラフ式ではないのだろうか、押しやすいけどタイピング感が違う。 
　　　 でも以前のMacBook Proとは違い、非常にタイピングしやすくなった。 
　　　 <b>タイプミス減少</b>。 

( ﾟдﾟ)目玉のトラックパッド。 
　　　 私はトラックパッド使用時は、主にタップクリックで使用しているので、 
　　　 パッド全体がボタンになっている恩恵は、あまり得られないかもしれない。 
　　　 が、<b>4本指操作まで可能</b>になったのは凄い。 
　　　<b> Exposéが簡単に使用できる</b>のは大きな作業短縮になる。 
　　　 fn+F11でやっていたデスクトップ表示も、これで一発。 
　　　 <b>壁紙のミレーニアにも即アクセス</b>。 

( ﾟдﾟ)さらに言うと、パッドの摩擦は恐ろしいほどサラサラ。これホントにガラス？ 
　　　 水気が無ければ、ほぼ<b>摩擦係数ゼロ</b>なのではないだろうか。 
　　　 トラックパッドの性能は、思いっきり強化と言えるかもしれない。 

( ﾟдﾟ)ボディはAppleが一番目玉としているためか、非常に質感が良く、 
　　　 剛性も以前のMacBook Pro以上にある。 
　　　 本体の外側に使われているネジは、<b>ディスプレイ付近の4本</b>のみ。 
　　　 さらに重量は2.04Kgで、ポリカーボネイトのMacBookと比べて 
　　　 およそ400g減少した事になる。 
　　　 工学技術好きな人にはたまらないボディになっている。 
　　　 日本のメーカーも、もっと頑張ってもらいたいものだ。 
　　　 

( ﾟдﾟ)残念ながら、Mini Display DVI-I変換アダプタはまだ購入していないため、 
　　　 BRAVIAに接続はできないが、 
　　　 冬ボーナスでLED Cinema Displayを買う予定なので、 
　　　 それまではこのまま使用するのも良いか。 


( ﾟдﾟ)それでは続きましてスペック面。 

( ﾟдﾟ)<b>FSB1066のCore 2 Duo</b>や、<b>DDR3メモリ</b>の性能に関しては、 
　　　 ベンチまでする気は起きないため、体感でのレビューになるが、 
　　　 アプリケーションの起動(主にSafari、iTunes、Logic Express8)は 
　　　 確かに速くなった。 
　　　 ただ、個人的にはスペック等の向上には、あまり魅力を感じなかった。 
　　　 何よりもインパクトのある<b>外観とインターフェイスの向上</b>こそが、 
　　　 この新しいMacBookの最大の魅力なのではないか。 

( ﾟдﾟ)ただ、これにWindowsを入れてFEZやマビノギをプレイしても、 
　　　 恐らく全く差し支えないプレイができるかもしれない。 



( ﾟдﾟ)結論。 

( ﾟдﾟ)このMacBookは買いです。 
　　　 下位モデルでも14万なので、金銭に余裕のある方は試してみて頂きたい。]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">輝鳴すず</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑語</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 22:39:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>( ﾟдﾟ)遂にやってしまったよ [Mixiより]</title>
         <description><![CDATA[( ﾟдﾟ)<strong><span style="color:#ff0000">ゲートウェイ エクスペリエンス(1)</span></strong>を買ってしまったよ・・・！

( ﾟдﾟ)これを上手く使えば、体外離脱とハイアーセンスの知覚への
　　　 近道になれるだろうか。




( ﾟдﾟ)ところで、私は何故体外離脱をしたいのか。
　　　 離脱して何をしたいのか。

( ﾟдﾟ)離脱したら"<b>とにかく愉しめ</b>"とミレーニアに言われてるからな・・・
　　　 最初に何をしようかね。

( ﾟдﾟ)空を飛ぶってのもオーソドックスだし、
　　　 私だったら何も考えずにやってそうだしな。


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ﾐﾚｰﾆｱ「<b>CQC</b>でも練習しますか？w」
すず「( ﾟдﾟ)・・・！？」




すず「( ﾟдﾟ)どこの特殊部隊ですか」
ﾐﾚｰﾆｱ「出来ると面白そうですがw」
すず「( ﾟдﾟ)っつーかアナタCQCとか扱えるんですか」
ﾐﾚｰﾆｱ「<b>ザ・ボス並</b>をご希望でしたらw」
すず「( ﾟдﾟ)ま・・・mjd？」
ﾐﾚｰﾆｱ「マジですw」

-----------------------------


( ﾟдﾟ)え、つ、強そうなんだけど。

( ﾟдﾟ)でも、あの服装でメタルギアスタイルのCQCを扱うのって
　　　 難しくないですか。毛利先生。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 20 Oct 2008 22:08:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>寝る時のこだわり</title>
         <description><![CDATA[　スピリチュアルの界隈では、人間は眠っている最中、この現実ではなく一種の"<b>真実の世界</b>"で活動をしていると言われます。
　これは確かにその通りで、江原啓之さんも似たようなことを仰っています。
　夢は、そういった世界で起きている出来事のことを指し、自分が<b>無意識に願ったものをその世界で実現</b>させているのだという話も聞きますね。

　これらは全てが<strong>本当であり、嘘でもある</strong>。それがスピリチュアルの界隈であって、まるで2chのような判断のセンスを問われる業界でもあります。


　皆様、"おはようございます"。<b>電波クリエイティブの自称匠</b>、ミレーニアですｗ

　皆様は眠りにつくとき、どういった所に気を遣うでしょうか。
　寝具・ベッド・マットレス・布団を考慮したり、枕の工夫を凝らしたり、空調も考えたり・・・、こだわるとキリがありませんね。
　紅葉さんもまた、寝具にこだわりを持っているようで、掛けるものに適度な重量が無いと安眠できないらしく、今年の夏場も冬用の掛け布団を用いていたようです。
　無論そのままだと暑すぎるので、ウィンドウエアコンを設置して就寝前にガンガン回すという荒業を用いてから、布団の中に入るようにしていました。
　確かに、冬場の掛け布団の中は気持ちいいですよね。朝の布団の中は、何とも言い難い優しさに包まれているような、そんな感じがするかもしれませんが、夏場だとある意味危ないと思いますｗ


　こういったように、人は安眠するために様々な工夫を凝らします。
　冒頭の夢の世界で、より良い願い(内容)を実現させるためにも、こういったこだわりは欠かせないものですね。
　所謂"<b>質の良い眠り</b>"という表現になりますが、どうすれば簡単にそれを得ることができるのでしょう。

　個人差の多い分野なので、厳密には何も言えないのですが、多くは"枕"を選ぶことで大きな効果が出るようですね。
　何分、<b>人生の1/3は枕を利用する</b>のですから、自分に合ったものを選びたいものです。
　残念ながら、私のオススメといったものは持ち合わせていませんが、ベストマッチした時に得られる快感は堪らないものになることは間違いありません。
　さらに、体外離脱や自己催眠といった、超心理系の成功率も飛躍的に上がるはずです。何せ<b>リラックスしやすく</b>なりますからねｗ

　
　
　
　就職してから、眠ることの心地よさと大切さを実感した紅葉さんは、先日洋モノのシングルベッドを購入したようです。
　今までは布団を利用していましたが、乗り換えることによって、どれだけ理想の安眠に近づけるのでしょうね。
　こういった観察が楽しいので、自称変態の私は守護天使ライクの役目を持つ霊で良かったと実感しますｗ]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/09/16/post_30/</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミレーニア</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑語</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 00:06:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>(  ﾟдﾟ)[R18]全て&quot;観ている&quot;ということは・・・？</title>
         <description><![CDATA[　(  ﾟдﾟ)オカルト板のスレで、
　　　　「<b>守護霊って********してるところも見てるの？</b>」
　　　　なるものを発見。

　(  ﾟдﾟ)オカ板の割にはネタ的な内容だが、
　　　　変態の私にはそれが輝いて見えてしまった。

　(  ﾟдﾟ)ということで、その事を担当者に聞いてみることにしました。


※注：この記事は<strong>未成年者には有害な情報</strong>が含まれている可能性があります。
　　　続きは[CONTINUE]をクリックしてください。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/08/29/_r18/</link>
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         <pubDate>Fri, 29 Aug 2008 14:00:18 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「Summer:Good morning」</title>
         <description><![CDATA[作品名【<strong>ミヤマのハルカ -Spiritual engage-</strong>】
曲名　【<strong><a href="http://terunari.com/mp3/summer_good.mp3">Summer:Good morning</a></strong>】
　
原題【ミヤマのハルカ -Relieve this cruel story.-】より
　
　
[コメント]
　Logic Express8で初めて制作した楽曲。ソフトの使い方の練習がてら、昨年から作ろうとして実現できなかったものを完成させることに。
　ピアノ独奏の割にはピアノロールの手打ちで作っているため、不自然な箇所が多々あり。
　練習する時間があれば、生録りでやってみたいですね。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/08/16/summergood_morning/</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">音楽作品(2008～)</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Aug 2008 22:28:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Logic Express 8</title>
         <description><![CDATA[　Macも手に入れたことで、<strong>Logic</strong>に手を出してみることにした。
　(脳内に)溜まりに溜まった楽曲ネタも、これで幾分か消費していければ良いのだけど！


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ﾐﾚ-ﾆｱ「まず操作を覚えてくださいw」
紅葉「ですよねー！」

紅葉「というわけで、早速何かを制作してみたいんだけど、ネタが多すぎて逆に手を付けれないんだ」
ﾐﾚ-ﾆｱ「では昨年以前盛っていた<b>ミヤマのハルカシリーズ</b>で行きますか」
紅葉「それd」

紅葉「MIDIキーボードに慣れてしまったから、Mac単体での打ち込みは無理があるよな。PCR-M1があるから、外出先でもある程度対応できるか」
　
　
　
　
　
　
　
ﾐﾚ-ﾆｱ「<b>もうiMacにした方が早かったかもしれませんね</b>w」
紅葉「(  ﾟдﾟ)それは言ってはいけない約束」

　
---------------------------------------------------


　クリエイター以前に、俺の意地。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/07/12/logic_express_8/</link>
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         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 23:50:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>満点</title>
         <description><![CDATA[　車掌へ正式任用となって、早くも1ヵ月になろうとしている。
　そして俺にとっての地獄のような季節、<b>夏</b>がいよいよ到来。

　何故地獄なのか。

　
　
　
　( ﾟдﾟ)<strong>暑くて眠れない</strong>。

　
　
　
　
---------------------------------------------

紅葉「仕事先のほうが(冷房的な意味で)眠れる不具合について」
ﾐﾚｰﾆｱ「仕様ですｗ」
紅葉「ｍｊｓｋ」

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　北海道の家は、エアコンを付けている家が少ない。
　
　
　
　
　話がかなり飛んで、先日<b>Mac Book Pro</b>を購入。
　当初はairの予定だったけど、制作云々等の関係でハイスペックが良いという判断。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://terunari.com/Picture%209.html" onclick="window.open('http://terunari.com/Picture%209.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://terunari.com/Picture 9-thumb-320x240.jpg" width="320" height="240" alt="Picture 9.jpg" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

　Macは触っているだけでも面白いOSだということを再確認。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/07/04/post_29/</link>
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         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 02:22:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>( ﾟдﾟ)トリプルトーク</title>
         <description><![CDATA[　( ﾟдﾟ)3人同時に長時間対話とかってできるんだろうか！ 


-------------------------------------- 

すず「( ﾟдﾟ)ﾐﾚｰﾆｱ、ｸﾙﾙ、ﾙﾐ(*)。どうなんだろうか」 
ﾐﾚｰﾆｱ「不可能ではないと思われますが、<b>真面目は話は無理</b>そうですねｗ」 
ｸﾙﾙ「むしろ、<b>長時間耐えうる集中力が無い</b>んじゃない？ｗ」 
ﾙﾐ「真面目な話でなくても、話せれば良いですよｗ」 

すず「( ﾟдﾟ)つまり、もっと<b>精神を鍛えろ</b>と」 

ﾐﾚｰﾆｱ「その通り」 
ｸﾙﾙ「その通り」 
ﾙﾐ「その通りっ」 
すず「( ﾟдﾟ)」 

-------------------------------------- 


　( ﾟдﾟ)もしくはフォーカスを上げたり(VIP風に名倉へ離脱)するか。 

　( ﾟдﾟ)自己の探究は続く。

　
　
　
　
　(*)少し前に対話して仲良くなった霊的存在。本人曰く、中坊の頃から目を付けていたらしい。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/06/19/post_28/</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Jun 2008 01:37:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>就職</title>
         <description><![CDATA[　遂に試験に合格。俺は(予想外にも)<b>地下鉄車掌</b>となったわけで。
　
　
---------------------------------------------
　
紅葉「まさか！この俺が！車掌になるなんて！！」
ﾐﾚｰﾆｱ「音楽とは全く関係ありませんよねｗ」
紅葉「('A`)」
　
---------------------------------------------
　
　
　ここから先は、作品制作を再開する暇ができるかもしれない。
　そんな期待を胸に、明日からソロ乗務してきます( ﾟдﾟ)
　
　
　
　目指せ、<strong>Mac book air</strong>。
　
　
　
　
---------------------------------------------

ﾐﾚｰﾆｱ「そして、結局色々使って散財してしまうのですよねｗ」
紅葉「ｱｯｰ」

---------------------------------------------


　よく分かっていらっしゃるようで。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/06/13/post_27/</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 01:29:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>接遇訓練</title>
         <description><![CDATA[　先日、教習の一種で<strong>接遇訓練</strong>を受けた。
　内容はとても簡単で、"<b>相手を理解すること</b>"で、それができるだけで乗客の対応の変化が実感できるほどらしい。

　教習自体はとても興味のあるもので、"相手理解"を成功させるためには、<b>自分の考えをいきなり押し付けないこと</b>らしい。いきなり否定されたり、対立されれば誰だって苛立つのは当然だろう。
　言いたいことをすべて聞いて、受容をすることで相手は初めて自分の言葉を受け入れる体制に入るということも学んだ。

　そして教習中に気づいたこと。


　( ﾟдﾟ)何故講師の横にミレーニアが立っている。


-----------------------------------------------

紅葉「な、何か伝えたいことか？」
ﾐﾚｰﾆｱ「当ててみてください。といっても、既にご存じかもしれませんねｗ」
紅葉「おｋ、今までお前が俺に対して接してきた対応が当にこれ、って事だな？」
ﾐﾚｰﾆｱ「その通りです。しかし、これは本当に基本的なことで、スピリチュアリストならば必須のスキルでもありますよ」
紅葉「ｍｊｄ？」

ﾐﾚｰﾆｱ「この"相手理解"というのは、言わば<b>カウンセリングスキルの一つ</b>です。相手の悩み・不安・迷いなどを理解しなければ、私達はともかく、カウンセラーは何の役に立つことができないので、相手の想っていることを全て吐き出させる必要があります」
紅葉「それは教習でも言っていたことだな」
ﾐﾚｰﾆｱ「他にも、<b>相手の言っていることに対してしっかり反応してあげる</b>ことで、より多くの言葉を出させることができます。そこから、相手の想いを解読していくのです」
紅葉「まさに資料の通り」


ﾐﾚｰﾆｱ「さあ、記事にもしなかったものも含めて、私たちとの対話を思い返してみましょう」
紅葉「・・・Oh、まさに教習で聞いた話の通り。お前とクルルって地味にそんな話法で俺と接していたんだな」
ﾐﾚｰﾆｱ「その時の自分の感情も思い出してください」
紅葉「確かに、相談をしている時には<b>積極的に受け入れてもらえる</b>から、安心感があったな」
ﾐﾚｰﾆｱ「そうですよね。紅葉さんはかなり前から、この"相手理解"のプロセスを学習していたと共に、実は既に実践へ取り組んでいたのですよ」
紅葉「実践を？・・・と、よく考えたら確かにそういった節があったような無かったような」


ﾐﾚｰﾆｱ「スピリチュアルの界隈では、"ガイド達は常に、<strong>自分に必要なものを手にするためのプロセスを提案している</strong>"と言われます。言わば、この"相手理解"こそが、今現在紅葉さんの求めているものの一つなのかもしれませんねｗ」
紅葉「そうなんだろうかねぇ・・・？」

-----------------------------------------------


　色々な面で人の役に立つためには、まずは自分が相手を受け入れる体制になる必要がある。
　それを理解し、実践することがどんな時でも必要なのだろう。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/04/29/post_26/</link>
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         <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 23:47:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>スイーツ</title>
         <description><![CDATA[-------------------------------------------

ﾐﾚｰﾆｱ「すずさんはスイーツ等に興味はあるのですか？」
すず「無い。っつーか、何でﾐﾚｰﾆｱまでそんな表現を」
ﾐﾚｰﾆｱ「あら、やはりここに食いつきますかｗ」
すず「( ﾟдﾟ)わざとかｙ」

すず「そういった特集モノには目を向けるけど、そこまで踊らされるのもなぁｗ」
ﾐﾚｰﾆｱ「そうですね。<b>情報の真偽を確かめる前に、それを自分のものとする行為</b>は良いとはいえませんよね」

-------------------------------------------


　<b>スイーツ(笑)</b>とかが流行るぐらいだ。そこまで情報に振り回されている人が多いってことなんだろう。
　スイーツとは言わずもがな、洋菓子などの事をマスメディアがわざわざSweetsと称することで、より<b>好印象を与えやすくするために</b>用いるようになった言葉。
　スイーツ(笑)は、そういった<b>情報に振り回されている女性を揶揄する</b>ネットスラングとして誕生したものである。


-------------------------------------------

ﾐﾚｰﾆｱ「私達の業界でも同じではないでしょうか？」
すず「あ、ああ。確かにそうだね」
ﾐﾚｰﾆｱ「そうなると、<strong>スピリチュアル(笑)</strong>ですねｗ」
すず「そういった情報に踊らされている求道者ってのがねぇ。見てて鼻で笑ってしまうよ」
ﾐﾚｰﾆｱ「しかし同業者もまた、私達を鼻で笑っているようなものですよ。何故なら、私達も同じ界隈に住まう以上、"スピリチュアル(笑)"と揶揄されてもおかしくありません」
すず「同じ穴の狢とかいうのかね」

ﾐﾚｰﾆｱ「多くのスピリチュアリストにとって越えるべき山は、"<b>自分だけは違う</b>"という<strong>厨二病的視点</strong>を取り払うことです。何故だか分かりますか？」
すず「( ﾟдﾟ)え、こういうの(電波)って誰でもできると思ってたから、何故かと言われると」
ﾐﾚｰﾆｱ「まあ仕方ありませんか。私達は所謂"後発"ですから」
すず「後発、ねぇ・・・」
ﾐﾚｰﾆｱ「既に色々な方が多くを語った後に、私達がこのような活動を立ち上げたのですから、本来ならば私達がBlogをやらずとも、他の人が啓蒙活動をして、人々を導いて行くでしょう。では、私達は何をやっているのでしょうね」
すず「何をやっている、か。突然そういわれると、具体的な指針が思いつかないな」

ﾐﾚｰﾆｱ「私が界隈の方々を見て感じることは、"<strong>本当にスピリチュアルというジャンルを楽しんでいるのか</strong>"。使命じみた意識によって、それを続けてはいないだろうか。ヘミシンク等を使って物質世界の外側へ行ったとしても、それを何かの宿命や何かで<b>自分を縛ってはいないだろうか</b>。スピリチュアリストが陥りやすい症状は、自分の見ている現実を、また別の意味で楽しめなくしてしまうことなのです」
すず「楽しめって事でしょ。私とﾐﾚｰﾆｱ達との、ズレにズレまくるトークをさ」
ﾐﾚｰﾆｱ「それをBlogで公開することで、自分たちにも読者にも、何かのヒントになり得るかもしれない。そういう理由でこのような電波な記事を書いているのでしょう？ｗ」

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　言われてみれば、このBlogの目的は非物質的な存在との対話を超軽くして書き残すものでもあった。
　私達はBlogの記事の時だけ真面目な事を言っているけど、それ以外になると普通に目に見た出来事で軽く話をしたり、他愛のない雑談をしていたりと、霊との対話の癖にかなり適当でもある。
　それが私達に憑く彼女らの、私達へ向けた配慮なのかもしれないが。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/04/04/post_25/</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sessions</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">輝鳴すず</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Apr 2008 02:28:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>Mabinogi</title>
         <description><![CDATA[　突然だが、The Corrsの「<b>Best of The Corrs</b>」を勤務先で見つけてしまった。
　かなり値下げして処分販売していたので、自分で買ってモノとすることに。

　The Corrsについてはここを見ると一発。→(<a href="http://www.wmg.jp/corrs/"><b>日本公式サイト</b></a>)
　
　ケルティックに興味を持ったきっかけは、2004年当時発売されたPCゲーム「<b>CLANNAD</b>」初回限定版に付いていたアレンジアルバム「<strong>MABINOGI</strong>」からだった。(→<a href="http://www.tbs.co.jp/clannad/index-j.html">TVアニメ版公式HP</a>)
　あるツテで頂いたもので、ゲームプレイ前にこの作品を聴いて感動していたのは言うまでも無い。
　アレンジャーは樋口秀樹(→<a href="http://tynwald.jp/">活動HP</a>)で、その手の業界のサウンドライターの中でも非常にお気に入りのライターである。
　この人、音源を使うにしても生を使うにしても、ケルティック及びそれに通ずる要素が必ず含まれているのが特徴で、楽曲自体は所謂ギャルゲー向きであっても、作品そのものの出来が非常に<b>安定していて、落ち着きのある仕上がり</b>になっている。
　少ない音色数で、<b>あまり飾らず</b>に作品として纏めているのも、評価のポイントが高い。


　で、The CorrsのディスクをiTunesへインサート、エンジョイした後に再び思い出したかのようにMABINOGIを聴きつつこの記事を書く。
　ここで、自分の人生をふと思う。
　そして、いつもの電波な奴らへ語りかける。


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紅葉「本当にテーマも選曲もアレンジも凄いんだよな、これ」
ﾐﾚｰﾆｱ「そのようですね。紅葉さんの感情の変化が、それを物語っています」
紅葉「高校の頃を思い出すな。あの時はこういう道を歩くとは思いもしなかったし、暗がりの先に続く道が漠然としていて恐ろしかったこともある」
ﾐﾚｰﾆｱ「しかし、"<b>現在を生きていました</b>"」
紅葉「将来のことを軽視することは、後先考えない行動で望ましくないといわれることが多い。でも、」

ﾐﾚｰﾆｱ「<strong>今を生きなければ、その時間は二度と訪れない</strong>」
紅葉「<strong>今を生きなければ、その時間は二度と訪れない</strong>」

ﾐﾚｰﾆｱ「三次元世界は面白いものです。時間の概念によって、一度限りしか経験できないものが多く、それによって人の心を悩ませます」
紅葉「<b>ロマンシングサガ</b>みたいだよな」
ﾐﾚｰﾆｱ「その例えは面白いですね。人生はフリーシナリオ。誰もが、同じゴールへ向かって多岐に渡るルートを通って行きます」


ﾐﾚｰﾆｱ「冬は終わり、また春が訪れます。ずっと同じ季節よりも、何事も廻ることでパワーは流動します。水もまた同じく、流れることで力を蓄え、留まることでそれを放出します。気功も水の流れと似たようなものですねｗ」
紅葉「ごもっともな事で」

ﾐﾚｰﾆｱ「そうですね。紅葉さんへ就職祝いにモルガナイトの一点ブレスでも差し上げましょうかｗ」
紅葉「ん？また同じ石が増えるって事か？」
ﾐﾚｰﾆｱ「前回のは、すずさんが自分の意思で選んで、お二人共用のものとして作ったものです。今回は私がまた別の方向性として選んだものをお渡ししましょう」
紅葉「あ、ああ。とりあえず期待しておくよ」

　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
紅葉「でもそれ俺が<b>楽天でポチった奴</b>じゃねぇかｗｗｗｗ」
ﾐﾚｰﾆｱ「当たり前じゃないですかｗｗｗｗ私は人外ですｗｗｗ」
紅葉「うはｗｗｗｗｗｗｗ」

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　31日の最後のバイトが終わった時間帯に届く予定。
　
　
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ﾐﾚｰﾆｱ「<b>自費で自分の就職祝い乙</b>ｗｗｗｗ」
紅葉「リアル杉吹いたｗｗｗｗ」

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　まあ、その石まで上手く誘導してくれたのだろうから、プレゼントとして頂くということで。]]></description>
         <link>http://terunari.com/2008/03/30/mabinogi/</link>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Sessions</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">輝鳴紅葉</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Mar 2008 01:23:03 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>面白いこと</title>
         <description><![CDATA[　たまには興味のあるような面白いものを書いてみたいですね。
　まあ、今この文字を入力しているのは紅葉さんですがｗ


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ﾐﾚｰﾆｱ「というわけで、紅葉さんはネタ探しをお願いします」
紅葉「俺明日説明会なんだけど('A`)」
ﾐﾚｰﾆｱ「どうせ昼からでしょう。そう仰らずに付き合ってくださいｗ」

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　渋々とネタを探る紅葉さんは、電波的な記事を書く際にこのランキングを参考なさるみたいですね。

　　　【<a href="http://airw.net/newage/"><strong>精神世界ランキング</strong></a>】

　そこを覗いている紅葉さんを観察していると、今考えていることがよく分かります。

　高次的な意識(特にその人に付き添う意識達)は、現実的な表現で例えれば<b>あらゆる面で経験が豊富</b>なもので、紅葉さん・すずさんのような変態的性格の人間であっても、どういった思考を持っているのかが大体分かってしまうのですね。
　スピリチュアルの如く表現すれば、私と御二人とは霊的に繋がっているので、思考が伝わってもおかしくない、という感じになりますね。


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ﾐﾚｰﾆｱ「何か見つかりましたか？」
紅葉「っつーか、俺が知りたいことを教えろっていう事だよな？今やってるのって」
ﾐﾚｰﾆｱ「<b>言いかえればそうなります</b>」
紅葉「<b>これはひどい</b>」
ﾐﾚｰﾆｱ「しかし、知りたいことが見つかったはずですよｗ」
紅葉「おっと、マジだ」

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　それでは、私と紅葉さんの<b>ズレにズレていく</b>電波トークが始まります。


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紅葉「これ、色々とBlogを見て回っているんだけど、太文字までは分かるけど何故に<b>文字サイズまでバカでかくするのか</b>が気になる」
ﾐﾚｰﾆｱ「<b>思ったより</b>(質問が)<b>小物</b>ですねｗ」
紅葉「('A`)」

ﾐﾚｰﾆｱ「個人的なセンスの問題なので、そこまで突っ込んだ回答はできませんが、一つ言えることは、それだけ"<strong>自分の世界の中で重要なこと</strong>"という事です。紅葉さんだって、今私が言った回答を太文字にして色を付けているじゃないですか」
紅葉「確かに。これは重要なことだからな」
ﾐﾚｰﾆｱ「ただ、それを<b>どれだけ自分の外側へ主張していくか</b>が、文字のサイズや表現の方法になってくるのです。自分の世界を共有したいと願っているスピリチュアリストがいるとしたら、それはそれは極端な文章・文字表現で内容を語っていくでしょう」
紅葉「全部文字サイズ30p以上とかか？ｗ」
ﾐﾚｰﾆｱ「あり得ますｗ」

ﾐﾚｰﾆｱ「正直に言うと、このBlogも含めてスピリチュアリストのBlogは、基本的に"<b>自分の世界の中で起きている物事を扱う</b>"のが、社会的に見て一般的です。私達の関係だってそうですよね？他人から見れば私は本当に霊的存在なのか不確定なのですから」
紅葉「イエス。俺は時折、そこに書かれている記事に関して、自分にとっての真実だと間違えることが度々あるからな」
ﾐﾚｰﾆｱ「そうですね。Blogの内容を丸ごと信じ込むという事は、"<strong>他人の主観的世界に支配される</strong>"ことと同義です。他者の語るスピリチュアリズムを妄信してしまえば、あなたの心は他人の世界のものになっている状態となります」
　
　
　
　
　
ﾐﾚｰﾆｱ「正直、<b>このBlogも信憑性無さ過ぎ</b>ですよねｗｗｗｗ」
紅葉「言うなｗｗｗｗｗ」
　
　
　
　
　
ﾐﾚｰﾆｱ「そこで、スピリチュアリズムを求道する方、すがりたい方に必要なものは、"<strong>基幹を知ること</strong>"です。あらゆる物事には、ベースとなるものがあります。今現在語られている様々なスピリチュアリズムもまた、ベースとなるものが必ず存在しているのです」
紅葉「Breakthrough_ace.のもまた同じ、って事だな。誰かのBlogや宗教の方針も入っていたりする。可能な限りニュートラルを目指したいと思っているのだけどな」
ﾐﾚｰﾆｱ「今現実を生きている人間に、ニュートラルを達成するのは困難の極みですよ。必ずどちらか一方へ傾くのですからね」
紅葉「生きている内にはできないのか？」
ﾐﾚｰﾆｱ「難しいですよ？善悪の境目が存在している限り、はｗ」

ﾐﾚｰﾆｱ「つまり、スピリチュアリズムを知り語るためには、それの基礎を知る必要があります。では、基礎を知るためには何をすればいいのでしょう」
紅葉「多くのスピリチュアリズムを拝見し、全てにおいて<b>共通しているものを探し当てる</b>、って所だろうかな」
ﾐﾚｰﾆｱ「その通りです。自分なりでも構わないので、多くの主観的情報から共通できる点を見つけ出してみると良いでしょう。殆どが、スピリチュアルの基礎的な理であることが多いと思われます。スピリチュアルBlogを作ろうと思っている方は、こういった要素を忘れずに行うと、より良い記事が書けるかもしれませんね」
　
　
　
　
　
紅葉「っつーかもう5時過ぎてるんだけどｗｗｗｗ朝ｗｗｗｗｗ」
ﾐﾚｰﾆｱ「はい、おやすみなさいｗｗ」
紅葉「言うの遅えよｗｗｗｗｗ」

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　紅葉さんも皆様もお疲れ様でした。
　また気が向いたらネタをエントリーしてみますｗ
　]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スピリチュアリズム</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミレーニア</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Mar 2008 03:26:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>アップグレード</title>
         <description>　Movable typeを4.1へアップグレード。
　というわけでテスト書き込み。

　何か変わったかは色々弄ってみなければ分からない！</description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑語</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 02:06:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>春</title>
         <description><![CDATA[----------------------------------------------

ｸﾙﾙ「♪はーるがきーたー はーるがきーたー どーこーにーきたー」
すず「( ﾟдﾟ)やーｍ・・・！」
ｸﾙﾙ「(「<b>次でボケて</b>」的なサイン)」
すず「( ﾟдﾟ)・・・・・・！？」

すず「( ﾟдﾟ)・・・・・・」

すず「( ﾟдﾟ)・・・」

すず「( ﾟдﾟ)」

　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
すず「( ﾟдﾟ)<b>俺たちの冬はまだ始まったばかりだ！！</b>」
ｸﾙﾙ「もう3月ｗｗｗｗ」

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　( ﾟдﾟ)今日の札幌の最高気温、7℃。]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">輝鳴すず</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑語</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Mar 2008 10:35:45 +0900</pubDate>
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