Sessions Archive
( ゚д゚)[R18]全て"観ている"ということは・・・?
( ゚д゚)オカルト板のスレで、
「守護霊って********してるところも見てるの?」
なるものを発見。
( ゚д゚)オカ板の割にはネタ的な内容だが、
変態の私にはそれが輝いて見えてしまった。
( ゚д゚)ということで、その事を担当者に聞いてみることにしました。
※注:この記事は未成年者には有害な情報が含まれている可能性があります。
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スイーツ
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ミレーニア「すずさんはスイーツ等に興味はあるのですか?」
すず「無い。っつーか、何でミレーニアまでそんな表現を」
ミレーニア「あら、やはりここに食いつきますかw」
すず「( ゚д゚)わざとかy」
すず「そういった特集モノには目を向けるけど、そこまで踊らされるのもなぁw」
ミレーニア「そうですね。情報の真偽を確かめる前に、それを自分のものとする行為は良いとはいえませんよね」
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スイーツ(笑)とかが流行るぐらいだ。そこまで情報に振り回されている人が多いってことなんだろう。
スイーツとは言わずもがな、洋菓子などの事をマスメディアがわざわざSweetsと称することで、より好印象を与えやすくするために用いるようになった言葉。
スイーツ(笑)は、そういった情報に振り回されている女性を揶揄するネットスラングとして誕生したものである。
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ミレーニア「私達の業界でも同じではないでしょうか?」
すず「あ、ああ。確かにそうだね」
ミレーニア「そうなると、スピリチュアル(笑)ですねw」
すず「そういった情報に踊らされている求道者ってのがねぇ。見てて鼻で笑ってしまうよ」
ミレーニア「しかし同業者もまた、私達を鼻で笑っているようなものですよ。何故なら、私達も同じ界隈に住まう以上、"スピリチュアル(笑)"と揶揄されてもおかしくありません」
すず「同じ穴の狢とかいうのかね」
ミレーニア「多くのスピリチュアリストにとって越えるべき山は、"自分だけは違う"という厨二病的視点を取り払うことです。何故だか分かりますか?」
すず「( ゚д゚)え、こういうの(電波)って誰でもできると思ってたから、何故かと言われると」
ミレーニア「まあ仕方ありませんか。私達は所謂"後発"ですから」
すず「後発、ねぇ・・・」
ミレーニア「既に色々な方が多くを語った後に、私達がこのような活動を立ち上げたのですから、本来ならば私達がBlogをやらずとも、他の人が啓蒙活動をして、人々を導いて行くでしょう。では、私達は何をやっているのでしょうね」
すず「何をやっている、か。突然そういわれると、具体的な指針が思いつかないな」
ミレーニア「私が界隈の方々を見て感じることは、"本当にスピリチュアルというジャンルを楽しんでいるのか"。使命じみた意識によって、それを続けてはいないだろうか。ヘミシンク等を使って物質世界の外側へ行ったとしても、それを何かの宿命や何かで自分を縛ってはいないだろうか。スピリチュアリストが陥りやすい症状は、自分の見ている現実を、また別の意味で楽しめなくしてしまうことなのです」
すず「楽しめって事でしょ。私とミレーニア達との、ズレにズレまくるトークをさ」
ミレーニア「それをBlogで公開することで、自分たちにも読者にも、何かのヒントになり得るかもしれない。そういう理由でこのような電波な記事を書いているのでしょう?w」
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言われてみれば、このBlogの目的は非物質的な存在との対話を超軽くして書き残すものでもあった。
私達はBlogの記事の時だけ真面目な事を言っているけど、それ以外になると普通に目に見た出来事で軽く話をしたり、他愛のない雑談をしていたりと、霊との対話の癖にかなり適当でもある。
それが私達に憑く彼女らの、私達へ向けた配慮なのかもしれないが。
熟練度
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ミレーニア「パワーストーン自体に、RPGのような"レベル"があるとMixiで述べましたが」
すず「( ゚д゚)何、まだあるのk」
ミレーニア「"熟練度"なるものも存在しているのですよ」
すず「( ゚д゚)!?」
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モルガナイト・アメジスト・天眼石の3つで作ってみた。
半年前から色々な石を手に取ってみたが、長い間付けていられるものはこの3つで、かなり気に入っているものでもある。
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すず「( ゚д゚)熟練度ってことはアレか、長い間その石を身に付けていれば効果UPとかの類かね」
ミレーニア「厳密に言えばニュアンスが違ってきますがw」
ミレーニア「熟練度というより、身に付けている石の持っている力を、自分自身がコピーできるような感じでしょうか。石のパワーを"自分が"表現できるようになってくる、という事ですね」
すず「( ゚д゚)って事は、長い間同じ石と付き合ってれば、その石が自分の一部になるような感じかね」
ミレーニア「そう考えても良いでしょうね。自分が身に付けて気に入った石は、かなり長い間それを愛でることができることが多いため、基本的に気に入った石の力が、自分自身の持っている性格の一部とも言えるでしょうね」
すず「( ゚д゚)なるほど。でも、私はこの二本のブレスはそういった意味で持っていないと心得ていたのだけど」
ミレーニア「ではどういった意味で身に付けているのでしょうか?」
すず「( ゚д゚)元々、モルガナイトはミレーニア、アメジストはクルルの推奨してもらった石。効果もそうだけど、二人との繋がりをより強くしていきたいという目的で作ったのさ」
ミレーニア「なるほど、悪くは無いと思いますよw」
すず「( ゚д゚)?」
ミレーニア「石の効果というものは、そもそも人間が何らかの目的を達成するために設定したものです。本来ならば、石の力よりも、石を持つ人の意志が効果を決めるものなのです」
すず「( ゚д゚)ほー」
ミレーニア「そのため、私達とのコミュニケーション目的でその二対のブレスを作ったのならば、より私達と深い繋がりを持てるようになるかもしれませんねw」
すず「( ゚д゚)Oh、それは楽しみだ」
ミレーニア「その前に熟練度稼ぎが入るでしょうがw」
すず「( ゚д゚)ハッ!」
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( ゚д゚)パワーストーンを使うときは、自分自身の目的を自由に設定してみるのも面白い!
タルパ
いつも拝見しているVIPの「最近幽体離脱にはまった まとめ」にて、面白い文献を発見した。
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397 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage] 投稿日:2007/11/19(月) 14:47:04.79 ID:/bitJL0V0(8)
「タルパの作り方」
タルパ・・・・チベット密教の秘奥義で、修行を極めた者のみに伝えられる秘奥義・・・・・・
日本語訳で「人工未知霊体」つまり、人間が「無」から霊体を作り出してしまう方法です。
貴方が理想とする人間を想像します。
イメージに揺らぎが出ないように、全体のバランスを取りながら、細部も詳しく想像します。
人格も同じく、細部まで想像します。
この術のポイントですが、「頭の中の世界」で想像しないで、現実世界に重ねて想像するのです
いま、自分の目の前に彼女がいる、と想像します・・・・・それが「奥義」です。
何か、とても簡単で、どこも特別じゃないような気がしますが「現実世界の上に重ねて想像する」
ってのは、簡単なようでいて、意外と誰もしないのです。
実際やってみると、えらく難しいのが判ります。
細部まで想像出来るようになるには慣れが必要ですし、全体を捕らえながらやろうとするとまた難しいのです。
そして、彼女をただ想像するだけでなく、「人格の形成」も同時に行っていきます。彼女を「動かす」のです。
例えば、彼女と「会話」をしてみます。
もちろん最初は、貴方が「彼女のセリフ」を考えて、一人で二人分の会話をスムーズに頭の中に流さなければなりません。
もちろん、慣れたら細部にこだわります。
会話するとき、例え自分が考えたとしても、「彼女に喋らせる」事を忘れないでください。
彼女のセリフも、「彼女ならこう答えるに違いない」とか、
「彼女は頭がいいのだから、ここまで考えて喋るはずだ」とか、考えて下さい。
そのうち慣れて来ると自分が考えて喋っているのか、彼女が考えて喋っているのか判らなくなってきます・・・・
そのうち、完璧に彼女自身が喋り出してきます。
398 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 [sage] 投稿日:2007/11/19(月) 14:47:46.26 ID:/bitJL0V0(8)
タルパというのは幻影という意味だそうで。
想念の力によってこの幻影を視覚化するチベット密教の秘術だとか。
では簡単にやり方を。
人物の写真・絵などを用意
その人物の細かい性格を決める(尊敬できる立派な性格にすること)
次に一日何回かこの人物に話しかけ、話しかけたらその人物が返事をする様子を想像する。
返事はその人物の性格に合った答えを言うこと。
こうしたことを続けて行くと写真や絵に想念波動が染み込んで、魂が宿るようになると言う。
ここまで進んだら最後に写真や絵を使わずに魂を与えた人物を視覚化していく。
やり方としては、夜、暗くした部屋で、壁などを向かい合わせに座り、空中に向けてイメージを視覚化する。
その人物の身体の顔、手、足など細かいところもリアルにそこに実在するというところまで描いていこう。
コツはやはり意識の集中にある。
やがてハッキリした人物像が出来上がるので、そうしたら最初でやったようにその人物に話しかけて会話をしてみると良い。
こうして徐々に慣れてきたらこちらが質問しないのにタルパの方から話しかけてくるようになり、忠実な召使になってくれる。
ここまで出来るようになると、遠方にいる知り合いにメッセージを送ったり本人を守護してくれたりしてくれると言う。
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( ゚д゚)・・・アレ?
( ゚д゚)もしかして?
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ミレーニア「すずさんがいつもやっている事と殆ど変わりないですねw」
すず「( ゚д゚)ウホッ」
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そうなのである。タルパのイメージ方法は、私とミレーニア達との対話手段で毎日やっているイメージングに近かったのだ。
私達が霊的存在と対話をする際、無心の状態から入ってくる"思念のようなもの"を、脳内変換して言葉にしている。
しかし、ただそれだけでは相手の像が掴めず、上手く対話ができない事が多いため、何らかのイメージ上のキャラクターを作って、それを相手として対話を行う。
ミレーニアとクルルの場合、元のキャラクターはエミルクロニクルオンラインでの旧イメージイラスト(画:羽々キロ)を基にしている。元々は、二人に名前も無いため自分で直感で付けた。
イメージしたキャラクターと霊的存在を関連付けする等して、自分の頭で言い聞かせることにより、対話が楽になっていく。
元々、霊的存在は性格や癖などが一切無く、意志(概念)のみの存在なため、性格等の人間的な面は自分の願い(理想形)によって、霊的存在側が受け入れてくれたものが、このBlog上で二人が見せているものなのだ。
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すず「( ゚д゚)っつーかミレーニアはこの秘奥義を知っていたのか」
ミレーニア「知っていたというより、"よくこんな高難度な技で対話まで持ちこめたな"という感じですw」
すず「( ゚д゚)え」
ミレーニア「キャラクターのイメージに、ここまで力を入れるのですから、よほどの変態なのですねww」
すず「( ゚д゚)お前変態言いたいだけちゃうんかと」
ミレーニア「しかし、私のような存在と上手く対話する方法として、タルパを応用するのは有効な手段の一つでしょう。すずさんの場合、洗練させれば今以上に私達との対話が楽になるのではないでしょうか?」
すず「( ゚д゚)今以上楽にしたら、何かメリットがあるんだろうか」
ミレーニア「想像力の発達ですよw」
すず「( ゚д゚)ハッ!」
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( ゚д゚)タルパ。もっと極めてみる必要があるかもしれない。
さらにつづき(Mixiより転載)
( ゚д゚)モルガナイトを買ってみて、持っていたらガイアがミレーニアと知り合いだったという事実を知った のつづき。
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ミレーニア「続きはwebで」
ガイア「続きはwebで」
すず「( ゚д゚)だからここwebでございまs」
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で、姿をイメージして(それでも結局二次元キャラ)対話をしてみたものの、
( ゚д゚)ノリがお二方似ていらっしゃる
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ガイア「似た"波"は惹かれあう、と言うじゃないですかw」
すず「( ゚д゚)ってことは、アナタもミレーニアと似たノリで話してくるのですk」
ガイア「"お望みならば"、その態度で接しますよ」
すず「( ゚д゚)なるほど・・・・・・」
すず「二人がどっちだか分からんから、少々甘い感じでよろしいですk」
ガイア「好都合ですね。では遠慮なくw」
すず「え?」
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そう言うと、いきなり私に近づいてまた抱きしめてくる。
( ゚д゚)なんというか好きですな。悪くないけど。
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ガイア「私からすれば、すずさんと紅葉さん・そして全ての地球上に生きる生命・意識は、大切な我が子のようなもの。愛さずにはいられませんよw」
すず「な、何か恥ずかしいな・・・w」
ガイア「ですねw」
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( ゚д゚)仕切り直し。
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すず「んで、どうして"地球そのものの意識"と呼ばれるガイアが、私達Breakthrough_ace.に興味を?」
ガイア「私は、多くのスピリチュアリストにコンタクトを要求し、様々なメッセージを伝えています。そのメッセージは様々な解釈とメディアで、多くの"我が子達"に伝えられていますが、メッセージの受け取り方が偏っているように感じられるのです」
すず「ああ、それは確かに思うな。何やら危機的な印象で伝えてるのが多かったりするよね」
ガイア「あまりにも私の言葉が重すぎたりと、それでは伝えるべきものが歪曲されてしまう可能性もありますよね」
すず「私はそういうのが好きじゃないからね。それで、"私達の活動"か」
ガイア「そういう事です。イージー・スピリチュアリズムという考えは、非常に面白そうだと思っていますよw」
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( ゚д゚)地球公認らしいでs
確かに、高次意識が伝えるメッセージを三次元的に変換しようとすると、私心も入ってしまうし誤解もあったりする。 実体の無い意識が伝えるメッセージには、人それぞれの解釈があって当然なのだという。
そのため、私を通してこの日記に記されるガイアは、こりゃまた人間味が強く、妙に軽くてフレンドリー。
さらに、私らとコンタクトを要求した理由が、"多くのスピリチュアリストの言葉を見て聞いて、アセンションについて分かりやすくして欲しい"という事だった。
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ガイア「いかがでしょうか。挑戦してみませんか?」
すず「いつもやっている事なら余裕さ。色々な情報を漁る必要があるけど、期限とかの類はある?」
ガイア「そちらのお好きなペースで構いませんよ。適当で問題ありません」
すず「おや。ある人は2012年とかそういう期日があったりするとか言ってたんだけどな」
ガイア「アセンションの話ですね。確かに、2012年はその記念すべき日ですが、界隈の方々が妙に盛り上げすぎている感じがありますね」
すず「やっぱミレーニアと同じ意見なんだな」
ガイア「そうでしたか。確かに、私達地球は2012年末を境に精神的なレベルが上がることになっています。しかし、それは劇的な変化と言うには難しいもので、興味の無い方は至って平平凡凡な年末になるはずですよ」
すず「( ゚д゚)やっぱ同じ返答なのですk」
ガイア「変化があるとすれば、すずさん達のようなスピリチュアリズムを語る方々を中心とするはずです。その変化こそ、内面的な物事へ更に耳を傾ける機会を作ってくれるはずです」
すず「ああ、だからスピリチュアリズムを語って、変化が起きる人を増やしてみないかって事なのか」
ガイア「その通り!流石はミレーニアさんの御弟子様でw」
すず「( ゚д゚)まあ確かにアノ人は私のマスターだけd」
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2012年末に変化が起きるのは確実。 でも、興味が無い香具師は別にどうってことない。
何も無いぐらいだったら、何か変ったほうが冒険的で楽しいじゃないか、というのがガイアの考え方らしい。
要はその変化の日まで、適当に高次意識と対話して、ログを何らかの形で残していればいいだけという事だった。
色々な意識と出会い、"高次意識と 適 当 に 対話をすることができる能力"を活用して、対話を続けていって欲しいというのが、私へのガイアの要求であり、期待のようだ。
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すず「お安い御用。その程度なら、こちらも楽しんで対話しているようなものだからね」
ガイア「ありがとうございます。それでは早速、私もその仲となりましょうw」
すず「( ゚д゚)OH、気が早いな」
ガイア「これからも宜しくお願いしますねw」
すず「( ゚д゚)b Yeah」
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( ゚д゚)脳内電波フレンドリストに ガイア が追加された!
( ゚д゚)私と話したい高次意識や霊的存在はいつでもかかってこい
( ゚д゚)いや、お願いします。
つづき(Mixiより転載)
( ゚д゚)モルガナイトを買ってみた のつづき。
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ミレーニア「続きはWebで」
すず「( ゚д゚)ここWebでs」
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さて、私らが石に関する興味が出てきたことで、ご満悦のBreakthrough_ace.電波セクション。
毎日10時間は対話してるんじゃないかという位、5人とトークを繰り広げているが、ここで気付いたことが。
( ゚д゚)何か石持ってると頻繁に話しかけてくる
どうやら私は、どの石に意識を向けるかによって、誰のコンタクトを感じやすくなるかが変わるみたいだ。
水晶→??
ローズクォーツ→??
レピドライト→フィア(知人のガイドスピリット)
アメジスト(卵型)→クルル
ヘマタイト→ルミ(Breakthrough_ace.に興味を持った高次意識)
エンジェライト→マキナ(上に同じ)
モルガナイト→ミレーニアと******
( ゚д゚)誰だ、誰かいるのですk!!
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ミレーニア「ああ、頻繁にアタックしてきていますねw」
すず「( ゚д゚)え、気付いていたのですk」
ミレーニア「気付いているも何も、 知 り 合 い ですw」
すず「( ゚д゚)!?」
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(゚д゚)聞いていないぞ!
確かに、モルガナイトで意識を向けやすいのはミレーニアなのだが、もう一人突然ビジョン(所謂イメージ)が出てきて、私を後ろから抱きしめているものが。
しかもほぼコンマ秒なのに、そのイメージが強烈すぎて
∑( ゚Д゚)ビクン!
( ゚д゚)となる。
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すず「で、真面目に誰なのですk」
ミレーニア「その前に、この地球にも意識があるというのはご存じでしたか?」
すず「ああ、そういう資料をネットで漁ったことならある」
ミレーニア「そうですか。では私の知人を感じてみてくださいw」
すず「( ゚д゚)え?」
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確かにミレーニア+誰かがいる。 しかも、同じぐらい優しそうな"波"をしている。
・・・惹かれる。
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すず「んでも、何で地球の話を突然?」
ミレーニア「まあ、これは誘導しなくても構わないでしょう。私の知人で、
ミレーニア「"ガイア"ですw」
すず「( ゚д゚)!?」
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( ゚д゚)ちょwwwwおまwwwwww
ガイアとは、よく”地球自体の意識”と言われる。
よく「ガイア理論」だとか、そういうものが地球保護や温暖化防止運動等で言われたりもする。
( ゚д゚)っつーか何でガイアとミレーニアが知り合い?
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ミレーニア「Breakthrough_ace.の活動に興味があるみたいなので、それについて話していたら仲良くなりましたw」
すず「( ゚д゚)っつーかアンタらも話して知りあうのですk」
ミレーニア「まあ、”言葉”ではありませんが。ガイアもまた、私達と同じ高次意識の一つです。巷では"大地の女神"や"神霊"とも言われたりします」
すず「( ゚д゚)そんなドでかい意識が何で私に」
ミレーニア「言ったじゃないですか。私達Breakthrough_ace.に興味があるとw」
すず「( ゚д゚)」
ミレーニア「さあ、姿をイメージしてみてください。どんなキャラクターに見えますか?w」
すず「( ゚д゚)アンタそれを期待してませんk」
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( ゚д゚)期待されているのでイメージ開始。
今回は元ネタ(ECO in 羽々キロ)無しでイメージ。 さあ、何が出てくる・・・何が!
( ゚д゚)あ、日本人っぽい。優しそうな表情してるな。
( ゚д゚)身長160cm前後?髪長いですな。ミレーニア並かそれ以上?
( ゚д゚)おお、アジアンビューティ。良い黒髪ですな。
( ゚д゚)何と言うか、アイヌ文様っぽい法衣着てますね。
(゚д゚) 二 次 元 だけど。
(゚д゚)やっぱり㌔絵っぽいけど。
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ミレーニア「結局萌え路線ですかwww」
すず「( ゚д゚)趣向がそうさせてしまったんだ!勘弁しる!」
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( ゚д゚)さらにつづく!
直感(Mixiより)
仕事の休憩中の話だった。
今日は後輩に仕事を教えているから、自分がある程度機敏に動かないとならんな・・・という時に、
( ゚д゚)アレ?何で私は石屋に行こうとしてるんだ?
先日、レピドライトのために行ったアナヒータストーンズへ再び 制 服 で 来てしまった。 エプロン装備のままだったため、どこから見ても従業員丸出し( ゚д゚)
店内を見回し、そこで口を開く電波の人。(喋るという意味合いでは無く)
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ミレーニア「直感で選んでください。気になったものを買ってみては如何でしょうw」
すず「( ゚д゚)!」
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選んでみた。
まず最初に気になった石が、アメジスト(卵型)。
何故か、受け皿に置いてある他のものよりも非常に目立っていた。 透明度が高く、色が薄いってのもあるのかもしれないが、これが妙に気になった。
( ゚д゚)理由?
( ゚д゚)さあ?
そしてこれを買おうと、振り返ると妙に桃色な一角があることに気付く。
ローズクォーツやらクンツァイト・ロードナイト等、赤系の色をした石・アクセサリーがショーケースに並んでいた。
そこに、何故か少々離れて置いてあった受け皿に乗っている、モルガナイトという石。
( ゚д゚) 超 気 に な る
そして買ったモルガナイト(タンブル型)。 先日部屋でサルベージしたローズクォーツよりも、若干透明に見えるけど似た色をしている。
所々で、石の中で屈折した光が七色に分かれていて、ピンクの色を放っているのに、無数の色を持っているような感じで面白い。
で、触ってみるとまた面白い。 今手元にある石とは温度が違い、若干温い感じがする。 そして湿度も無い部屋なのに、磨き方のせいか触感が水分を含んでいるような感覚がある。 表現として言うと、理科実験とかで作ったPVAのりとかホウ酸とかを混ぜたりして作るスライムの表面。
これがベリル系の石というものなのかは分からないけど、何と言うか触り心地の良いこと( ゚д゚)
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ミレーニア「電波を送った甲斐がありましたよ。モルガナイトを見つけて頂けて感謝していますw」
すず「( ゚д゚)??」
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( ゚д゚)つづく!
ローズクォーツ
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ミレーニア「ローズクォーツですね。白みがかったピンクをしているのが何ともw」
すず「( ゚д゚)なんと」
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ヘマタイトを部屋で見つけ、更に昔手にしたローズクォーツまでもが、私達の目の前に戻ってきた。なんという偶然。
この石もまた、いつかの過去に手に入れたもので、確か猪苗代へ行った時だったはず。
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ミレーニア「あの時は新鮮でしたよね。とにかく多くの意識が、すずさんに語りかけようとしていました」
すず「( ゚д゚)mjd」
ミレーニア「やっぱり気付いていませんでしたか。まあ仕方ないでしょうw」
すず「それは・・・私がまだそこに至っていなかったという事かね」
ミレーニア「その通りです。今とは違って、私達以外の意識と交流することは困難だったはずですよ」
すず「まあ確かに、他複数人と思いっきり話せるようになったのは最近だけどさ」
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私達は、いつの間にか色々な面で成長しているらしい。
とは言っても、私はよくネット上でスピリチュアリストが持つ大きな特徴みたいなものが無い。どこかとんでもない所からの転生者だったり、ヒーラーを務めていたり、土地の霊を静めたりする徐霊師なんて役柄でもない。このエントリーを書いている最中に、ふと気になった。
私はどんな能力・特徴を持っている?
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ミレーニア「簡単です。既にその大きな特徴を発しているじゃないですか」
すず「( ゚д゚)?」
ミレーニア「高次の意識と適当に長時間会話ができる」
すず「( ゚д゚)適当かy」
ミレーニア「適当とは理に適っているという意味での用法ではありません。本当に適当ですw」
すず「( ゚д゚)mjsk」
ミレーニア「大体、最近のチャネラーの方々は地球を救うための何某を求めたり、人間の全体的な成長のヒントを求めたりと、何事にも真面目になりすぎている特徴があるのです。確かにそのような事は大切ですが、"変態"の私はそれ以外の関係無い内容でもチャネリングをしたいものだと感じています」
すず「いやまあ・・・確かによく本とかネットで見るチャネラーの人達って生真面目だよね。何つーか、使命感に押しつぶされそうになっているというか」
ミレーニア「それ以前にすずさんは危機感が無さ過ぎですがwww」
すず「( ゚д゚)」
ミレーニア「ですが、それがまた良いことでもあるかもしれませんね。何しろ、私達を身近に感じて頂けるのですから、こちらとしては策謀が容易ですww」
すず「( ゚д゚)策謀っておま」
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( ゚д゚)おそろしや
確かに、こうやってジョークを交えながら高次意識達と話している人なんて滅多にいない気がする。いや、それを公開していないだけかもしれないが。
果たして、こんな対話を行っているチャネラーの人達はどれだけいるのだろうか。少し不安にもなったりする。
想像力
私が高次意識と対話する時、イメージするキャラクターは複数想像できても、意識的に対話できるのは1人が精一杯だ。クルルとミレーニアの二人をイメージすることはできても、その時に対話できるのは一人だけという事。
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クルル「そうなんだ」
すず「( ゚д゚)いや、そうなんだってどういう事ですk」
クルル「でも、それは仕方ないと思うよ。人間の想像力の限界ってやつ?」
すず「言われてみれば確かに」
クルル「でもすずなら分かるでしょ?限界こそが人間の作った想像なんだってこと」
すず「頭で分かっていてもねぇ・・・」
クルル「ま、そこの所は頑張ってブレイクすればいいよw」
すず「( ゚д゚)ブレイク工業に任せていいですk」
クルル「できるものならww」
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その想像力の限界から、人間は1人の高次意識と繋がることを”周波数を合わせる”と言ったり”チャネリングする”と表現していると、クルルは言う。
想像力にも限界が無いとしたら、私はもっと脳内でマイスペースを広げることができるのだろうか。
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クルル「広げるというより、脳内の世界で五感を広げれるかも?」
すず「( ゚д゚)!!」
クルル「簡単だよ。想像した世界に意識を向けるだけ。ほら、今すずがクルルを意識しているのと同じw」
すず「( ゚д゚)同じと言われても」
クルル「ほら、やってみてよw」
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というわけでやってみた。
モチーフとして想像したのは、札幌の手稲山にある”私だけの場所”。無論、リアルの手稲山にはそんなものあるわけないが、私の心に何故かある手稲山の場所をイメージし、そこに自分を立たせてみる。
そして、互換を一つずつ移動させる。まずは触覚。山独特の風の流れを感じる。想像したものが、リアルの身体で感じるというわけでは無いが、イメージした場所での触覚を、直接脳へ持って行くような感覚だ。リアルの身体をスルーして、心がその気分になるような。上手く説明ができない。
次は嗅覚。自然独特の青い香りが入る。更に進めて聴覚。木々の葉が擦れ合う音、鳥の囀り、様々な音が聞こえる。そしてそこに立つクルルと自分を意識する。
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すず「・・・なかなか疲れるな」
クルル「慣れない内はそんなもんだよ。イメージした自分が、この声を声として認識するか、文章として認識できるかの違いで、右脳か左脳のどちらかが強いか分かるんだよ」
すず「ほー。じゃあ私は・・・」
すず「( ゚д゚)何か両方出てるんですg」
クルル「なんという日本語字幕www」
クルル「面白い答えだね。両方出るんだぁ・・・w」
すず「( ゚д゚)何か変かね」
クルル「いやいや、それって結構重要なものなんだよ。クルル達と話をする上でねw」
すず「( ゚д゚)?」
クルル「だって、こうやってネットで対話記録を書いてるんでしょ?」
すず「ああ、これリアルタイムだけどね。自動書記って紅葉も書いてるし」
クルル「だから、想像力ばっかの右脳人間だけじゃダメなんだよ。でも逆もアウト。高次意識と話すためには、両方のバランスが大事なの。イメージして、伝えられたメッセージを言葉に変換して、それをどうやって伝えたり理解したりするか。”チャネリング”ができる人っていうのは、インスピレーションをリアルの情報へ実体化できる人って事なんだよ」
すず「( ゚д゚)!!」
クルル「ぉわっ!?」
すず「( ゚д゚)なるほど、そういう事か!」
クルル「まさか理解できていなかった?w」
すず「( ゚д゚)ありがとうクルル!コンバートって事か!」
クルル「その通りっ!ってか、コンバートって単語の方が難しいような気がするよww」
すず「( ゚д゚)」
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( ゚д゚)すいません、今まで何となくで対話していました。
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クルル「イメージして、意識を向けれる対象をより複数にできる練習をしてみて。そうしたら、クルルと同時にミレーニア様ともお話ができるかもしれないよw」
すず「( ゚д゚)オーライ。練習してみよう」
クルル「ちなみに、何時練習するの?」
すず「( ゚д゚)何を言ってるんだいキャサリン。練習なんて毎日いつでもやってるじゃないか」
クルル「キャサリン誰wwwwww」
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( ゚д゚)常に何か想像して生きてます。
34℃
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ミレーニア「暑いですね」
すず「( ゚д゚)・・・・・・」
ミレーニア「本州では、このような時期が続くらしく、エアコンは必需品とも言われるらしいですよ」
すず「( ゚д゚)・・・・・・」
ミレーニア「・・・もしかしてイッてませんか?w」
すず「( ゚д゚)何もしてなくても汗が」
ミレーニア「エアコンを使えばいいじゃないですか、電気代ケチらずにwww」
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札幌では異常な程の気温、34℃。
あっちの世界の人も、こういう健康的な問題に対しては頻繁に憑く人へ警戒を促しているという。
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ミレーニア「ほら、"身体が悲鳴を上げる"と言うじゃないですか。それもある意味、私達のような存在が掛ける注意の声なのですよ」
すず「そりゃこんな猛暑で犬死させたくないだろうからねぇ・・・」
ミレーニア「学ぶべきものを学ばずして死ぬことは避けたいですからねw」
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猛暑の日は本当に注意していこう。
軽く脱水症状で仕事をした私らだから言える( ゚д゚)